アンスリウムの集団ストーカー被害

都内で孤独な50代男性の被害報告

被害まとめ 最大0.72μSv 2023年4月18日(火)

この見えない殺人行為に気が付いてください。一人でも多くの被害者が救われますように。神に祈ります。

下階202号室の創価学会員、山崎宅から電磁波(X線放射線)の照射画像(通常は常時0.05μSv以下)

全身の激しい痺れと痛みに起こされる。測定器は0.72μSvまで上昇したが、フリーズしてリスタートが掛かる。

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リスタート後は0.27μSv。

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午前1時58分、場所を変えて測定すると、0.34μSvの照射。測定開始時0.38μSv(詳細はTwitterに動画を上げました)

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▼0.16μSv

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アンカリングの中、買い出しから帰宅。

▼自室へ戻った途端、0.18μSvまで上昇。

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一旦線量は下がったが再度0.20μSvまで上昇。

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▼居間0.25μSv

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0.13μSv(再度0.14μSvまで上昇)

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▼台所0.21μSv

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▼自室0.27μSv

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▼0.17μSv

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10〜15分置きに0.13μSv前後の連続照射。

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▼就寝準備

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上階403号室の在日朝鮮人、倉俣宅から生活騒音の嫌がらせ(下からの放射線は多分上まで届いてます)

午前11時29分 換気扇のガタンという停止音(大きめ)

午後7時43分 同上

 

日本は誰も動きませんが、この放射線犯罪は創価学会が世界中で行っている可能性があります。アメリカのハバナ症候群と同じ様相です。

創価学会が進出している国はその国が関与している場合も考えられます。創価学会をカルト指定した国及び大使館関係者の方々は注意してください。

 

ここに証拠として記します。

必ず因果応報があります。悪しき者には天罰が下ります。