アンスリウムの集団ストーカー被害

都内で孤独な50代男性の被害報告

被害まとめ 最大0.38μSv 2023年4月14日(金)

この見えない殺人行為に気が付いてください。一人でも多くの被害者が救われますように。神に祈ります。

下階202号室の創価学会員、山崎宅から電磁波(X線放射線)の照射画像(通常は常時0.05μSv以下)

▼息苦しさに目が覚める。0.14μSv(測定開始時0.15μSv)

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▼0.16μSv

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▼起きた途端0.33μSvまで上昇(下半身の痺れ、便意に下痢)

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▼0.18μSv

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▼0.12μSv(測定開始時0.14μSv)

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▼0.12μSv(測定開始時0.13μSv)

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▼台所へ移動した途端0.33μSvまで上昇。

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▼一度線量は下がったが再度最大0.19μSvまで上昇。

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▼再々度0.30μSvまで上昇(測定開始時0.33μSv)目眩、足から内臓への痺れと痛み、腹痛、下痢

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▼居間0.28μSv

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▼一度線量は下がったが再度最大0.32μSvまで上昇。

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午後1時27分、最大0.38μSvの照射。(動画は0.36μSv、詳細はTwitterに上げました)かなりの腹痛、激しい便意と下痢、内臓に鈍痛が続く。

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洗濯など家事をしていても10〜15分置きに0.13μSv前後の連続照射。

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▼0.38μSv、急な腹痛、身体に強い痺れ。

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容量が大きいため、ここまで公開します。

 

上階403号室の在日朝鮮人、倉俣宅から生活騒音の嫌がらせ(下からの放射線は多分上まで届いてます)

午後2時46分 換気扇のガタンという停止音(大きめ)

午後7時40分 同上

 

日本は誰も動きませんが、この放射線犯罪は創価学会が世界中で行っている可能性があります。アメリカのハバナ症候群と同じ様相です。

創価学会が進出している国はその国が関与している場合も考えられます。創価学会をカルト指定した国及び大使館関係者の方々は注意してください。

 

ここに証拠として記します。

必ず因果応報があります。悪しき者には天罰が下ります。